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凹むこともある

まぁ生きてればね、落ち込むこととか凹むこと、なんだか調子が悪いな、最近なんか気分が上がらないなとか、あるじゃないですか。
そんな時の対処法っていうのがね、最近読んだ本と動画でもありましてね。
同じこと言ってるんですけど、すごい面白かったのでご紹介!
💡 全ては「リズム」だと割り切る

最近読んだ本や動画でも言われていた面白い考え方が、「地球も宇宙も、人生も全部リズムでできている」ってこと。
• 昼があれば夜が来る: 当たり前だけど、ずっと昼なことはない。
• 波の満ち引きや季節: 狂うことなく繰り返されるサイクル。
これは人の状態も同じ。
「あの人はずっと絶好調じゃん!」って見える人も、本人の中では実はリズムの波がある。
これ本当、見てきたんでね。
🌊 凹んだ時の「かわし方」

リズムなんだから、落ち込む時期が来るのはもう仕方ないで。抗わないのがコツ。
1. 「あ、今そういうリズムが来たな」と俯瞰する
「今は下がるタイミングなんだな」と思えば、焦らなくて済む。
2. 一喜一憂しすぎない
落ち込むことがあっても、焦らないのと同様に、いい時期も、喜びすぎると、その分、反動の落ち込みもデカくなる。感情を殺すわけじゃなく、「そんな時もあるよね」と気楽に構えるの。
3. 「戻る前兆」だと捉える
下がってるってことは、次は上がるだけ。そう思えば、ちょっとワクワクしません?
🚶 具体的にやるセロトニン活性法

不安に飲み込まれちゃうとリズムが乱れて戻りにくくなるので、物理的に解決しましょう。
• 日光を浴びる!
日光を浴びると、幸せホルモンの「セロトニン」が活性化し、ちっちゃなことが気にならなくなる。
• 運動する!
運動すると、幸せホルモンの「セロトニン」が活性化し、ちっちゃなことが気にならなくなる。
• 人と会う!
人と会うと、幸せホルモンの「セロトニン」が活性化し、ちっちゃなことが気にならなくなる。
• リラックスして波に乗る
ジタバタせずに「そのうち戻るっしょ」とリラックスしていれば、自然と良い波に戻れます。
ちなみに、この「波に乗る」イメージで、馬がサーフィンしてるTシャツを作っちゃいました(笑)。
気になる人はチェックしてみてね。

ここまで読んでくれてありがとう!みんなに感謝です。
動画でもよかったら!!
筆者・牟田昌広

セロトニンを活性化させるサポート活動・講演活動・ドラム演奏・ドラムレッスンなどを全国でしております。講師は紅白出場経験もあるプロドラマーであり、セロトニン研究第一人者有田秀穂博士公認のセロトニントレーナー、IHTA公認ヨガインストラクターです。皆様の健康的な心身をつくります。