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東京NBC協議会にて登壇!ドーパミンとセロトニンの扱い方

東京NBC協議会にて登壇!ドーパミンとセロトニンの扱い方

9月18日 登壇

先週18日「東京ニュービジネス協議会」なるビジネス交流会にて登壇させて頂きました。

一度も就職したことも、しようと思ったこともないにも関わらず、不思議な気持ちでありつつ、ありつつ、

めちゃめちゃ楽しかったです‼️

話した内容は、例えばドーパミンの扱い方などなんですが、まずは嬉しい感想ご紹介!

嬉しいメッセージ

嬉しい😭

ありがとうございます😭

頑張ります😭

ドーパミンの扱い方

何らかを達成すると分泌される「快楽ホルモンドーパミン」

ドーパミンは「また欲しい」という性質があるので、また頑張れる。

故に「ヤル気ホルモン」と呼ばれることもあります。

がしかし、前と同じ出来事や刺激だと、いつしか慣れてしまって、あまりドーパミンは分泌されなくなり、同じドーパミンを得るには、更なる強い刺激が必要となります。

故に「脳内麻薬」と呼ばれることもあります。

そして、そうそう更なる刺激は続かないので、いつしか別の刺激を求め始めます。

ドーパミンがでる刺激とは、例えば、

① 趣味や新規事業などのチャレンジ。

② 買い物、ギャンブル、刺激的な食べ物、嗜好品、夜の世界、などの消費。

③ パワハラ、モラハラ、悪口、愚痴、世の間違えを指摘、正論を言うなどのネガティブなこと。

たまたまいずれかを選んだとしても、同じ刺激をもっと欲しくなります。

たまたまチャレンジを選んだら、人生が発展するでしょうし、それ以外なら、依存症になったり、ややこしい人になったり…

ドーパミンとは、人生を発展をさせれば、破滅させることもある劇薬。

このドーパミンを程よく調整してくれるのが、幸せホルモンとも呼ばれる「セロトニン」。

心も体も人生もバランス、陰陽☯️

セロトニンが程よく分泌されれば、狂喜乱舞して喜んだり、そうかと思えばすぐキレたり、落ち込んだりなどの、周囲から「扱いにくい人」とはならず、

何があっても、ドーーーンとしている、周囲から「安心できる人」になれるはず。

なぁ〜んて話をしてみたり。

大成功

慣れない場所でしたが、とても楽しめたので、ドーパミンと共にセロトニンもでドバドバだったのかなと。

ディジュリデゥ吹いちゃったし😆

落ち着くためにセロトニン活性となるリズム散歩もしてたんでね!

これ「セロトニンを増やせば落ち着ける」という知識と「セロトニンの増やし方」を知っていたからできたんです。

・知っているか?
・信じて試してみるか?

これだけで人生激変するなと思う今日この頃でございます。

東京ニュービジネス協議会の皆様に、心より感謝でございます。

ミュージシャンとして生きてきた人生にプラスして、

人気講演家になる!という新たな夢を追いかけ中な牟田昌広でございます。

今後ともよろしくお願いいたします。

牟田昌広(ムタマサヒロ)

セロトニンを活性化させるサポート活動・講演活動・ドラム演奏・ドラムレッスンなどを全国でしております。講師は紅白出場経験もあるプロドラマーであり、セロトニン研究第一人者有田秀穂博士公認のセロトニントレーナであり、IHTA公認ヨガインストラクター。皆様の健康的な心身をつくります。

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