動画で
ネットフリックスでなんとなく「映画ミッドナイトスワン」をみまして、衝撃でした。
感動という感じではなく、ここまで心の内側に、また記憶に入り込んでくる映画は久しぶりだなと感じました。
そんな思いを少々語ってみました。
文章で

草薙さん演じる凪沙とバレーの少女いちかの中にある、揺るがない芯。
心の真ん中は揺るがないものの、
頑固といわけではなく、様々な価値観、様々な環境を、偏見なく柔軟に受け入れ、
状況に応じて、臨機応変に、変化、対応、そしてチャレンジするタフさがある。
その思考はしなやかであり、そして揺るがない芯がある。
まさにバレエだなと。
だからバレエだったのか?
素晴らしい映画に心より感謝でございます。
筆者・牟田昌広

牟田昌広(ムタマサヒロ)57歳 ドラマー
セロトニンを活性化させるサポート活動・講演活動・ドラム演奏・ドラムレッスンなどを全国でしております。講師は紅白出場経験もあるプロドラマーであり、セロトニン研究第一人者有田秀穂博士公認のセロトニントレーナであり、IHTA公認ヨガインストラクター。