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9/27 交流会で
昨日は所存してます経営者コミニュティの懇親会。
30名、貸切り、プロジェクターも使えて、多少音も出せる場所はないかと探していたところ、
ふと別の交流会でお会いしました、夏目知世子さんの「坊ちゃんキッチン」を思い出しまして、お願いしてみたところ、OK‼️
ちなみに「坊ちゃんキッチン」の名前の由来は!?
夏目漱石の小説「坊ちゃん」

夏目知世子さんとは、夏目漱石の曾孫なのでした‼️
それにしても楽しかったな!

アレコレ話てみたり!

夏目さんは音楽関係にも精通してまして、夏目さんのところには色々な方がやって来るそうで、途中アイドルグループご紹介されたり、

二次会終わっても飲み足りず、外飲み。

ここは、汐留の電通ビル前のオープンスペース。

いやぁ〜楽しかった。

坊ちゃんキッチンの名物は、ハヤシライスとカレー。

良かったら!

飲み会とセロトニン

ちなみに飲み会もまたセロトニン活性となるんです!
セロトニン活性三大要素とは、
① 日光浴
② 集中したリズム運動
③ 人との繋がりを感じる
この②を少々、そして③は思いっきり満たしてますからね!
リズム運動
笑う、うなずく、相槌を打つといった反復的な動きは、小さな「リズム運動」となりセロトニン神経が刺激されます。
人とのつながり
信頼できる仲間との会話や共感は安心感を生み、セロトニン神経の働きを助けます。孤独を感じにくくなることも大きな効果です。
表情筋の運動
笑顔は顔の筋肉を動かし、セロトニン活性にプラスに働きます。
注意点
飲み過ぎは逆効果
アルコールの過剰摂取は脳のセロトニン分泌を乱し、翌日の落ち込みや不安につながります。
人間関係の質が重要
気を遣いすぎる場や、ストレスを感じる飲み会はセロトニン活性どころか逆効果。
なるほど〜
②は大丈夫!!ただ大丈夫過ぎて、飲み過ぎたかもな〜😅
飲み過ぎた翌日に凹むことがあるのは、後悔というより、セロトニン不足だったんですね!
ということは、セロトニンを増やせば気分は戻る。
ということは、今夜も飲めばいいのか?
それは違うな😆
今日は飲みません😆
小説・坊ちゃん

小説「坊ちゃん」を知らない人は少ないと思うけど、読んだ人はどのくらいいるのだろう?
オーディブルで聞いてみようかな!
坊ちゃんについて少々調べてみました!
基本情報
• 作者:夏目漱石
• 発表:1906年(明治39年)
• ジャンル:近代日本文学、ユーモア小説
あらすじ
東京で生まれ育った主人公の「坊ちゃん」は、正直で曲がったことが大嫌いな性格。
短気でおっちょこちょいですが、裏表のない人柄。
ある日、中学校の数学教師として四国の田舎町に赴任することになります。
そこで出会うのは、ずる賢い同僚教師や権威に弱い校長など、個性的でクセのある人たち。
坊ちゃんは彼らの不正や陰湿さに反発し、トラブルに巻き込まれながらも、真っ直ぐな性格ゆえに正義感を貫こうとします。
主な登場人物
• 坊ちゃん:主人公。正義感が強く、直情的。
• 清(きよ):坊ちゃんを子どもの頃から世話してきた下女。母親のような存在。
• 赤シャツ:教頭。表面は上品だが、裏ではずる賢い策士。
• 山嵐:正義感があり、坊ちゃんの味方となる教師。
特徴と魅力
• 坊ちゃんの正直で痛快な言動がユーモラスに描かれている。
• 当時の日本社会(明治期)の人間関係や権力構造を風刺している。
• 夏目漱石自身の松山中学での教師経験が反映されている。
まとめ
『坊ちゃん』は「真っ直ぐすぎる青年が田舎町で騒動を起こしながらも、自分らしさを貫く痛快な青春小説」
オーディブルで聞いてみよう‼️
皆々様に心より感謝でございます。
ここまで読んでくれてありがとうございます!
牟田昌広(ムタマサヒロ)

セロトニンを活性化させるサポート活動・講演活動・ドラム演奏・ドラムレッスンなどを全国でしております。講師は紅白出場経験もあるプロドラマーであり、セロトニン研究第一人者有田秀穂博士公認のセロトニントレーナであり、IHTA公認ヨガインストラクター。皆様の健康的な心身をつくります。