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35年前、原宿のロックバーに飾った絵の行方!?

35年前、原宿のロックバーに飾った絵の行方!?

原宿にて3次会

先日は原宿にて、僕が半年間リーダーをしていたコミニュティのリーダシップチーム3人のお疲れ様会。

一次会・表参道発酵居酒屋5

二次会・よなよなビアワークス

ビールは、クラフトビールで有名な「ヤッホーブルーイング」直送のビールのみというお店!

3次会 ハーフムーン

僕が上京して、まだ1、2年の23歳位の頃、たまに行っていたロックバー「ハーフムーン」

当時(35年前)、理由は忘れたんですが、ここに東京デザイナー学院名古屋校に通っていた10代の頃にふと描いた絵を飾ってもらいまして、その後もたま〜に行っていつつ、ここ10年以上は行ってなかったんですよね。

そして一昨日‼️

店舗の入れ替わりの激しい昨今、あちこちで再開発の進む昨今、コロナ期もありつつ、まだ「ハーフムーン」は健在なのか?

仮にあったとして、当時の店長はいるのか?

あの絵はまだあるのか?

気になって行ってみたんですよ!!

ここからは動画で!!

予言していたか!?

「今の自分は、過去の自分が作っている」 なんて言われる時もありますが、「予言」とも言えるような。

タイトルは『天国と地獄』

なぜこの絵を描いたのか? どんな思いを込めたのか?

全く覚えてないんですが😆

ただこれ、今の僕が伝えている「ドーパミン」と「セロトニン」の関係と似ているなと。

ドーパミン(地獄の隣り合わせ)

やる気や快感を生む「ドーパミン」は、幸福、快楽ホルモンでありつつ、行き過ぎれば渇望を生み、依存を招く。まさに「麻薬」のような側面を持っている。

セロトニン(平穏への架け橋)

一方で、その激しさを静め、心に安定をもたらすのが「セロトニン」。ドーパミン依存から自分を救い出し、「平穏(天国)」へと導く。

38年後の答え合わせ

描いた当時は、脳科学の知識なんて1ミリもありませんでした。

がその後、自分自身が、言わば「ドーパミンによる天国と地獄」、また「セロトニンによる平穏」を体験する人生となったわけで、人生って面白いなと。

セロトニンドバドバ

仲間と楽しくお酒を飲むとは、幸せホルモンセロトニンドバドバ状態!!

最高楽しかった!!

またね〜!

共にリーダシップチームであった、長谷さん、嶋村さんに、絵を飾り続けてくれている「ハーフムーン」に、心より感謝でございます。

筆者

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セロトニンを活性化させるサポート活動・講演活動・ドラム演奏・ドラムレッスンなどを全国でしております。講師は紅白出場経験もあるプロドラマーであり、セロトニン研究第一人者有田秀穂博士公認のセロトニントレーナー、IHTA公認ヨガインストラクターです。皆様の健康的な心身をつくります。

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