“And in the end, the love you take is equal to the love you make.”
レピッシュ&ビートルズ
先日13日「渋谷TAKE OFF7」にて
経営者100名が集う!
エンタメ×ビジネス FES イベント
なるイベントがありまして、そこにゲスト出演することになりまして、この日用のバンドを作りまして出演。
メンバーは、

🔸ヴォーカル
「LÄ-PPISCH」 MAGUMIさん
🔸キーボード
MAGUMIさんバンドのキーボード
島本 亮さん
🔸ベース
THE STREET BEATSで一緒にツアー回りつつ「BARBEE BOYS」メンバー
エンリケさん
🔸ドラム
そして僕・牟田昌広
その大昔見たフェスに出演していた、レピッシュとバービーとビートルズを演奏するとは感慨深いです。
君が受け取る愛の量

レピッシュの曲を行いつつ、主にビートルズの曲を演奏しまして、
途中「Abbey Road」より、
・ゴールデンスランバーズ
・キャリーザットウェイト
・ジ・エンド
と続くこの3曲のメドレー
これが最高でした。
不思議で斬新な作りの曲なんですよね。
なんで録画しとかなかったんだろう?どこかに無いかな?😆
メドレーの最後の曲「THE END」にて、急に現れるドラムソロの後、最後の歌詞。
“And in the end, the love you take is equal to the love you make.”
「結局のところ、君が受け取る愛は、君が誰かに与えた愛と同じ量なんだよ」
凄い歌詞ですね。
アナタは愛されていると感じますか?
この曲を演奏できたことに感謝。
選んでくれたマグミさん、エンリケさん、島本さんに、企画の林さんに、スタッフの皆さん、お客さんに心より感謝でございます。
テイクオフ7後藤さんと!

また機会あらば是非ともです‼️
牟田昌広(ムタマサヒロ)

セロトニンを活性化させるサポート活動・講演活動・ドラム演奏・ドラムレッスンなどを全国でしております。講師は紅白出場経験もあるプロドラマーであり、セロトニン研究第一人者有田秀穂博士公認のセロトニントレーナであり、IHTA公認ヨガインストラクター。皆様の健康的な心身をつくります。